こんにちは。北海道旅行&観光スポット【ii-hokkaido.com】運営者のYoyoです。
1泊2日の旅行って、気軽に行けるのが最大の魅力ですよね。でも、準備を始めると「意外と荷物が入らない」「どのバッグで行けばいいの?」と悩んでしまいませんか?
特に私たち女子の場合、メイク道具やヘアアイロン、着替えなどでどうしても荷物が増えがちです。仕事帰りにそのまま出発したり、週末にふらっと温泉へ行ったりとシーンも様々ですが、身軽さと可愛さの両方を諦めたくないというのが本音かなと思います。
今回は、そんな1泊旅行の持ち物やバッグ選びについて、私自身の経験や失敗談も交えながら、現実的で役立つヒントをご紹介します。
記事のポイント
- 1泊2日の旅行に最適なバッグの素材や種類の選び方がわかる
- 女子ならではの必需品をコンパクトにまとめるパッキング術がわかる
- 移動手段や目的に合わせたバッグと持ち物の組み合わせがわかる
- 旅先での「困った」を解決する便利なアイテムと活用法がわかる
1泊旅行の持ち物を入れる女子のバッグ選び

- 軽いナイロン素材のバッグが最強
- 荷物を最小限にするリュックの旅
- おしゃれで洗えるトートも人気
- 冬のかさばる服は圧縮袋で収納
- 便利なサブバッグやスパバッグ
1泊2日だと、キャリーケースは大げさだし、かといって普段のバッグだと入りきらない……という絶妙な荷物量になりますよね。
移動手段が車なのか、新幹線や電車なのかによっても最適な選択肢は変わってきます。
「楽に持ち運べること」と「旅の気分を上げてくれるデザイン」のバランスを見極めるのがポイントですよ。
軽いナイロン素材のバッグが最強

私が1泊旅行で最も出番が多いと感じているのが、ナイロン素材のボストンバッグやトートバッグです。最大の理由は、なんといってもその「軽さ」にあります。
旅行において、バッグ自体の重量(自重)は疲労度に直結する重要な要素です。レザーやキャンバス地のバッグは見た目が重厚でおしゃれですが、バッグだけで1kg近くあることも珍しくありません。
これに荷物を詰め込むと、移動中に肩に食い込んでしまい、ホテルに着く頃にはクタクタ……なんてことになりかねません。その点、ナイロン製のバッグであれば数百グラム程度と非常に軽量で、荷物をたっぷり入れても身体への負担を最小限に抑えることができます。
特に女子旅で圧倒的な支持を得ているのが、
「Longchamp(ロンシャン)」のル・プリアージュなどのシリーズ
私も愛用しています。Lサイズであれば1泊〜2泊の荷物を余裕で収納できるマチの広さがあり、ヘアアイロンや化粧ポーチといった立体的なアイテムもパズルみたいに悩むことなく収まります。
底鋲が付いているタイプを選べば、駅や空港のトイレなどで床に置く際も気になりにくいのも嬉しいポイントですね。
また、ナイロン素材は機能面でも非常に優秀です。撥水加工が施されているものが多いため、急な雨や雪に見舞われても中身が濡れにくく、万が一汚れてもサッと拭き取ることができます。
北海道のような天候が変わりやすい地域への旅行では、この「水に強い」という特性が本当に心強いんです。
使わないときは小さく折りたたんでスナップボタンで留められるモデルなら、行きはメインバッグの中に忍ばせておき、お土産を買いすぎて荷物が増えた帰り道だけ広げて使う、といった賢い使い方も可能です。
ボストンバッグのサイズ選びについては、こちらの記事でも詳しく解説しているので、よかったら参考にしてみてくださいね。
北海道旅行で快適に使えるボストンバッグ選び方とおすすめポイント

荷物を最小限にするリュックの旅

「とにかく自由に動き回りたい!」「スマホで写真を撮りながら食べ歩きも楽しみたい」というアクティブ派の方には、やっぱりリュック(バックパック)がおすすめです。
リュックの最大のメリットは、両手が完全にフリーになることです。片方の肩に重さが集中するトートバッグと違い、両肩と背中全体に荷重を分散できるため、長時間歩いても疲れにくいのが特徴です。
特に、LCC(格安航空会社)を利用して空港内の長い通路を歩く場合や、エレベーターやエスカレーターが少ない駅の階段移動、あるいは石畳や砂利道が多い観光地を巡る際には、その機動力の高さが旅の質を劇的に向上させてくれます。
最近では、「ARC'TERYX(アークテリクス)」や「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」といったアウトドアブランドからも、街歩きに馴染むスタイリッシュなデザインが登場しており、ワンピースやスカートなどのフェミニンな服装にあえてスポーティーなリュックを合わせるスタイルも人気です。
ただし、リュック選びにはいくつかポイントがあります。
失敗しないリュック選びのポイント
- 背面ポケットの有無
いちいちリュックを下ろさなくても、背負ったまま財布やスマホを取り出せる独立したポケットがあると、会計時や改札でのストレスがゼロになります。 - サイドポケットの深さ
ペットボトルや折りたたみ傘を入れるサイドポケットは、深さがないと屈んだ拍子に落ちてしまうことがあるので要チェックです。 - ショルダーベルトの質
ベルトが細すぎると肩に食い込んで痛くなるため、ある程度の太さとクッション性があるものを選びましょう。
注意点として、混雑した電車やバスの中では前抱えにする配慮が必要なことや、背中が密着するため夏場は蒸れやすいことが挙げられます。また、防犯面が気になる方は、開口部が背中側にあるタイプや、ファスナーにロック機能がついたものを選ぶと安心ですよ。

おしゃれで洗えるトートも人気

最近、私の周りでも利用者が急増しているのが、ウェットスーツに使われる「ネオプレン素材」を使用したトートバッグです。
「State of Escape(ステートオブエスケープ)」などが代表的ですよね。
この素材の素晴らしいところは、なんといっても「汚れたらそのまま洗濯機で丸洗いできる(ウォッシャブル)」という点です。旅行中は、電車の床に置いたり、砂っぽい場所に置いたり、あるいは飲み物をこぼしてしまったりと、バッグが汚れるリスクが意外と多いもの。
特に温泉旅行で濡れたタオルを入れたり、夏場の旅行で汗がついたりしても、帰宅後にネットに入れて洗濯機で洗えば清潔な状態に戻せるというのは、衛生面を気にする方にとって最強のメリットと言えます。
さらに、ネオプレン素材は厚みと弾力性(クッション性)があるため、カメラ、タブレット、モバイルバッテリーなどのガジェット類をそのままポンと入れても、外部の衝撃から優しく守ってくれます。
PCスリーブを持っていくほどではないけれど、ちょっとした電子機器を持ち歩きたい1泊旅行にはうってつけなんです。
デザインもスポーティーでありながらモダンで洗練されているため、ホテルでのディナーやカフェ巡りなど、少しおしゃれをしたいシーンでも違和感がありません。
開口部が大きく開くトート型は、整理整頓が苦手な方でも「とりあえずポイポイ放り込める」という気楽さがあり、マザーズバッグとして兼用している方も多いですね。
ただし、口がオープンなタイプが多いので、貴重品はポーチに入れたり、バッグインバッグを活用したりして防犯対策をすることをおすすめします。

冬のかさばる服は圧縮袋で収納

北海道に住んでいると切実な悩みになるのが、冬の衣類のかさばり問題です。ニット、トレーナー、裏起毛のパンツ……これらは1枚入れるだけでバッグの半分を占領してしまうこともあり、パッキングの最大の敵と言えます。
そこで絶対に活用してほしいのが「手で丸めて空気を抜くタイプの衣類圧縮袋」です。掃除機を使うタイプではなく、袋に服を入れてチャックを閉め、手でくるくると巻いていくだけで空気が抜けていく旅行用の製品です。
これを使うと、かさばるニットやフリースもペチャンコになり、体積を半分以下にまで減らすことができます。空いたスペースにお土産を入れることもできるので、冬の旅行には必須アイテムです。
圧縮袋を使う際の注意点
圧縮しすぎるとシワが戻らなくなる素材もあります。ウールの上質なコートや型崩れさせたくないシャツなどは圧縮を避け、以下のアイテムを中心に圧縮するのがコツです。
- 圧縮推奨
下着、靴下、ヒートテックなどのインナー類、パジャマ、タオル、カジュアルなスウェット - 圧縮NG
シワになりやすいブラウス、型崩れするブラジャー(カップが潰れます)、プリーツスカート
また、パッキングのテクニックとして「隙間埋め」も重要です。靴を持っていく場合は靴の中に靴下を詰めたり、ブラジャーのカップ部分にショーツやハンカチを詰めたりすることで、デッドスペースをなくしつつ型崩れも防げます。
圧縮袋を使うのが面倒な場合は、100円ショップなどで売っている洗濯ネットに服を入れ、ギュッと縛るだけでも多少の圧縮効果がありますし、帰りはそのまま洗濯機に入れられるので一石二鳥ですよ。
冬の北海道旅行に必要な服装や防寒グッズについては、以下の記事で詳しく紹介しています。寒さ対策が不安な方はぜひチェックしてみてください。
北海道1月服装レディース版!必須品と失敗しない防寒おしゃれのコツ
便利なサブバッグやスパバッグ

1泊2日の旅行を快適にする隠れた主役、それがメインのバッグとは別に持つ「サブバッグ」です。
例えば、旅館やホテルにチェックインした後、大浴場へ行くシーンを想像してみてください。着替えの下着、スキンケア用品、部屋の鍵、小銭入れ……これらを抱えて移動するのは大変ですよね。そこで活躍するのが「スパバッグ」です。
100円ショップや無印良品などで購入できる、底や側面がメッシュ素材になっているバッグや、水に強いビニール製のバッグが最適です。これなら濡れたタオルを入れても気になりませんし、脱衣所の棚に置いても中身がバラバラになりません。
また、観光中の「お土産買いすぎ問題」にも備えておく必要があります。
行きはバッグに余裕があっても、帰りはお土産のお菓子や地酒などで荷物が倍増することはよくあります。そんな時のために、小さく畳める大きめのエコバッグや、キャリーオンバッグ(スーツケースのハンドルに通せるタイプ)を1つ忍ばせておくと安心です。
私はいつも「Longchamp」の折りたたみバッグを予備として持っていますが、急な荷物の増加にもスマートに対応できるので重宝しています。
さらに、私のようなズボラさんにおすすめしたい究極のテクニックが、「大きめの洗濯ネットをサブバッグとして使う」方法です。中が見えにくい柄付きの洗濯ネットを選び、旅行中に着終わった服や下着をその都度そのネットに入れていきます。

女子の1泊旅行でバッグに入れたい持ち物

- かさばる化粧品は試供品にする
- ヘアアイロンは耐熱ポーチへ
- あると便利な延長コードと袋
- 夏の着替えとパジャマの選び方
- メイク道具を減らすテクニック
- 1泊旅行の持ち物と女子のバッグ総括
帰宅後はバッグからネットを取り出し、そのまま洗濯機へポン!これだけで、旅行後の面倒な「洗濯物の仕分け作業」が消滅します。
疲れて帰ってきた夜にこの楽さを味わうと、もう手放せなくなりますよ。
バッグが決まったら、次は中身の厳選です。
「もしものために」と色々詰め込みたくなりますが、1泊2日はあっという間。
必要なものをピンポイントで選び、いかに軽く、かつ現地で可愛く過ごせるかが腕の見せ所です。
かさばる化粧品は試供品にする

パッキングで最も重量を占めるのが、実は化粧水や乳液、シャンプーといった「液体」類です。
ボトルごと持っていくと重いだけでなく、気圧の変化や衝撃で蓋が緩み、バッグの中で液漏れして大惨事……というリスクもあります。
「試供品(サンプルパウチ)」を消費する絶好のチャンス
1泊2日の旅行は、自宅に溜まっているデパートコスメのカウンターや雑誌の付録でもらった1回使い切りのパウチなら、使用後はゴミとして捨てて帰れるので、帰りの荷物を確実に減らすことができます。
もし試供品がない場合や、どうしてもいつものスキンケアを使いたい場合は、100円ショップなどで手に入る「コンタクトレンズケース」が驚くほど優秀な代用品になります。
コンタクトケースの左右のくぼみに、1回〜2回分のリキッドファンデーション、化粧下地、保湿クリームなどを入れて蓋をするだけ。ボトルやチューブよりも圧倒的にコンパクトで、ポーチの中で場所を取りません。密閉性が高いため液漏れの心配も少なく、指でさっとすくって使えるので便利です。
ヘアアイロンは耐熱ポーチへ

女子旅の必須アイテムといえばヘアアイロン(コテ)ですが、これがパッキングにおける一番の厄介者と言っても過言ではありません。「朝、出発直前まで使いたいけれど、熱くてすぐにバッグに入れられない」というジレンマが発生するからです。
チェックアウト間際のバタバタした時間に、アイロンが冷めるのを待つ数分間は大きなストレスになります。
これをスマートに解決してくれるのが「耐熱ヘアアイロンポーチ」です。
内側がアルミニウムなどの耐熱素材(耐熱温度300℃程度のものが多いです)で作られており、使用直後のまだ熱い状態のヘアアイロンをそのまま収納しても、ポーチが溶けたりバッグの中身を傷めたりする心配がありません。
さらに便利なのが、使用中はポーチを開いてタオル掛けなどに吊るし、アイロンの一時置き場(トレー)として使える2wayタイプです。ホテルの洗面台は狭いことが多く、熱いアイロンを置く場所に困ることがよくあります。
最悪の場合、洗面台の樹脂を焦がしてしまうトラブルも……。耐熱ポーチがあれば、そんな事故も防げますし、コードもまとめてすっきり収納できるので、女子旅の三種の神器の一つと言えるでしょう。

あると便利な延長コードと袋

地味ですが、持って行ってよかったものランキングの上位に必ず入るのが「延長コード(電源タップ)」です。
ビジネスホテルや老舗の旅館では、ベッドの枕元にコンセントがなかったり、部屋の隅に一つしかなかったりと、電源事情が悪いことが多々あります。
特に友達と一緒の旅行だと、夜はスマホの充電、モバイルバッテリーの充電、翌朝はヘアアイロンやドライヤーの使用で、コンセントの争奪戦が勃発しがちです。
3口程度の差込口がついた、コード長1m〜2mの延長コードが1つあるだけで、みんなで同時に充電ができ、平和で快適な夜を過ごせます。最近はUSBポート付きのタップもあるので、それならアダプタ不要でさらに荷物を減らせます。
また、「ジップロック」のようなファスナー付き保存袋も、S・M・Lサイズを各1枚ずつ忍ばせておくと神アイテムと化します。
- 濡れたハンカチやタオルを入れる
- 入浴時に外したアクセサリーを失くさないように入れる
- 食べかけのお菓子を湿気から守る
- スマホを入れてお風呂で音楽を聴く(防水対策)
- ゴミ袋として使う
など、用途は無限大です。かさばらないので、バッグのポケットに常に入れておくことを強くおすすめします。
夏の着替えとパジャマの選び方

1泊2日であれば、服のコーディネートは「着回し」を前提に組みましょう。具体的には、デニムやスカートなどのボトムスは2日間同じものを履き、トップス(Tシャツやブラウス)だけを変えるのが最も効率的です。
これで、重くてかさばるボトムスを荷物から排除できます。ただし、夏場は汗をかくので、薄手のインナー(キャミソールやタンクトップ)や下着は多めに持っておくと安心です。
そして意外と重要なのが「パジャマ」の持参です。「えっ、旅館の浴衣があるじゃない?」と思われるかもしれませんが、浴衣には「寝ている間に着崩れてはだける」「帯が苦しい」「お腹が冷える」というデメリットがあります。せっかくの旅行で睡眠不足になっては元も子もありません。
「リラックスしてしっかり寝たい」「ホテルの部屋で友達とリラックスしながら女子会トークをしたい」という場合は、使い慣れたTシャツとレギンス、または薄手のルームウェアを持参するのが正解です。
コンパクトに畳めるサテン素材や薄手のコットン素材なら場所を取りませんし、そのまま館内のコンビニくらいなら行けるようなデザインならさらに便利です。
メイク道具を減らすテクニック

メイクポーチも、工夫次第で劇的に軽くできます。その鍵となるのが「マルチユースコスメ」の活用です。
例えば、「リップ&チーク」として使えるクリームタイプのものを持てば、それだけでアイテムが1つ減ります。
アイシャドウパレットも、ブラウン系の4色パレットなどを選び、濃い色をアイライナーやアイブロウ代わりに、明るいパール系をハイライトとして代用すれば、これ1つでフルメイクが完成します。かさばる大きなメイクブラシセットは置いていき、チップや指で塗れるコスメを選ぶのもポイントです。
さらに究極の軽量化テクニックとしておすすめなのが、旅行の直前に「まつげパーマ(マツパ)」や「まつげエクステ」の施術を受けておくことです。これにより、メイク道具の中で最も立体的でかさばる「ビューラー」と、液漏れやパンダ目の原因になる「マスカラ」を持ち歩く必要がなくなります。
すっぴんでも目力がキープできるので、温泉上がりや寝起きなどの写真撮影でも盛れるという、嬉しいおまけ付きです。旅行前に美容院へ行く感覚で、まつげもメンテナンスしておくと、当日の荷物もメイク時間も大幅に削減できますよ。
より詳細な女子旅の持ち物リストや、日数別の準備ガイドについては、こちらの記事にまとめています。忘れ物チェックにぜひ役立ててください。
女子の泊まり旅行用持ち物リスト決定版!日数&シーン別の準備ガイド
1泊旅行の持ち物と女子のバッグ総括

| バッグの種類 | メリット | おすすめシーン |
|---|---|---|
| ナイロンボストン | 圧倒的に軽い、収納力が高い、雨に強い、折りたためる | 荷物多め、温泉旅行、車・新幹線移動 |
| リュック | 両手が空く、長時間歩いても疲れない、スマホ操作が楽 | 観光地巡り、食べ歩き、LCC利用、電車移動 |
| 洗えるトート | 洗濯機で洗えて清潔、クッション性がある、出し入れ簡単 | リゾート、海・プール、夏旅、おしゃれ重視 |
1泊2日の女子旅は、荷物を「軽く」「コンパクト」にすることで、移動中の体力消耗を防ぎ、旅そのものをよりアクティブに楽しむ余裕が生まれます。重たい荷物に振り回されて、観光地に着いた頃にはヘトヘト……なんてことになってはもったいないですよね。
不安だからといってあれもこれも詰め込むのではなく、圧縮袋や試供品、マルチコスメといったアイテムを賢く活用して、パッキング自体を楽しんでみてください。自分に合ったバッグと厳選した持ち物で、身軽で自由な、最高の1泊2日旅を実現してくださいね!
参考





















